受診はそう簡単ではない

曲げた股関節を伸ばすときの痛みやこわばり、違和感は消炎剤のおかげかだいぶマシになってきました。でもキズ(ケロイド)の一部を押すと・・・痛い!
全長13cmのキズを端から順になぞっていっても、あるところで急に飛び上がりそう(ちょっと大げさ)に痛くなる。
この痛みのお蔭で、夜寝ているときに横向きになりうっかり寝入ってしまったあとなんか、息を止めてないと仰向けに戻れないくらい痛くなるのです・・・(涙)
毎週土曜日朝9時から12時まで・・・
この3時間だけが主治医に会える貴重な時間なのだけれど、今週も告別式が入ったため受診はやむなく中止。いくらなんでも喪服のままでは病院には行き難い^^;
告別式の準備中、黒いストッキングを履こうとして背中に激痛がきた
朝から腰がうまく動かないなぁ・・・とは思っていたけれど、そういうときに変わりに頑張ってくれてる背中があまりの負担に悲鳴を上げているようです。
朝ボルタレン1錠、その後すぐロキソニン1錠追加
今日の告別式はこれで乗り切らなければ・・・
左股関節を固定した余波は次々と体のあちこちにやってくる
肩、膝、腰、背中、首、そのうち身動き取れなくなるんじゃないかと想像しただけで息苦しい?
そしたら次はパニックが発症かぁ???
われながら情けない・・・

“受診はそう簡単ではない” への2件の返信

  1. だ、だいじょぶですか…。心配です☆
    ご自身のお体が一番大切なのでは…。
    すみませんCE3は46歳にもなるのに社会常識が無いのです(恥)
    ご自身の受診をさしおいても出席しなくてはいけない方とは…??
    CE3なら家族+夫の母+夫の兄弟???それも哀しいです。でもこの年齢になる結構多いのです。夫は月イチで行ってるみたい。CE3はお通夜に行きます。(夜なので)お通夜に行けば告別式行けなくてもあまり心痛みません。
    CE3も体、痛いです。左コカンセツ+右ヒジが…。全部我慢してやっています。でも病気なんかふっとばそ〜☆

  2. CE3、いつもながらつい無理してしまいます(汗)
    仰るとおりお通夜でも良かったのだけれど、毎週のように顔をあわせていたお父様なので・・・
    受診しても、検査(X線)を受けても、脱臼とか感染など大きな以上がなければ、結局は消炎鎮痛剤に頼るか自分の生活を節制することにしかたどり着けないんだよね・・・なんだか自分の体ながらもどかしさでいっぱいです。
    いっそ「毎日5km走ったら治る!」とか「体重6km落としたら良くなる!」なんて言ってもらえる方が楽なのかも^^;
    CE3もあちこち痛みを我慢してるのですね・・・
    痛みや動き難さに囚われたら生活自体を楽しめなくなる!「病気の私」じゃなく「わたしはわたし、そりゃ病気も持ってるけどさ」的な人生にしたいのです☆
    お互い無理し過ぎない程度に(←コレが微妙なんだけど)楽しみましょうね?☆

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