人工関節と関係はありませんが・・・エコーで見つかった卵巣のう腫精査のたm、骨盤部のMRIを撮影。造影も。
3月の頭のMRIに続き、またまたリーゼのお世話になることになりましたが、今回は2錠にしておきました。頭部のように頭が筒の中央・・・なんて恐怖は無くって、骨盤が中央に来るために頭は筒の入り口付近にとどまってくれてる!閉所の恐怖感は少なめ、かな。でもリーゼと大音量のmihimaru GTの音楽のおかげで今回も無事撮影することが出来た・・・よかったぁ?
3個あるのう種のうち2個はなんてことなくて、残りの1個は膜が厚めで中身が不均等。経過観察は必要だけど、おそらく黄体のう腫だろうとのこと。
卵巣に排卵するはずだったものが残ってるらしく、エストラジオールも900くらいまで上がってて、飲んでたホルモン剤も中止することに。
まだまだ婦人科通いも続きそう・・・
相変わらず病院通い(しかも整形外科じゃなく)
お正月早々右の肋間神経痛(もどき)になったのが始まりで、今年はアチコチ体調崩し気味です・・・
まぁ?最近記憶力もやばいので(笑)小さめのノートに医療の記録を書くことにしました。
今年になって病院にかかった回数、15?16回は少なくともある?!医療費も半端ない。
頭部のMRIなんかより、HPVのワクチン・サーバリックスの接種費用や、子宮がん検診でたまたま見つかった卵巣のう腫のエコー検査や腫瘍マーカーの血液検査に多く費用がかかっていますね。
人生も半ばを過ぎると、ガタが出てくるのかな?
股関節に関して言うと幼少時から、だけど^^;
卵巣のう腫は再検査の結果、念のためMRIを撮影することになり、またまた閉所にチャレンジすることになってしまいました。しかも今度は造影あり。
人工股関節が画像診断にどのように影響してしまうかは、撮影してみないとわかりませんね。
ドキドキもんです。
歩けることに感謝
人工股関節置換術を受けて、3年と10ヶ月
すっかり自分の体の一部、です^^
春になって気候がよくなったことで、少しだけですが活動的になってきました。
相変わらず、膝と腰痛には時々悩まされていますが、人工関節に関しては、快調?!
植物園の裏山を1時間くらい散歩したり、GWには三田のアウトレットで5時間くらいお買い物。
お店めぐりしながらずっと思ってたことは
「人工関節にしてよかった」
歩けることってすばらしい!
うれしい!
楽しい!
世の中に当たり前のことなんてない
今私が自分の足で歩いて人生を楽しめることは、「感謝」の一言です。
