3歩進んで2歩下がる・・・そして病院ボケ

立ち上がりのときの骨に響く感じはなくなってきた。が、傷周辺の奥のほうの痛みは相変わらず間欠的にある。鈍い痛みや軽いシビレ。
荷重3分の1に後戻りしたことは精神的にかなりこたえている・・・というか、モチベーション下がりまくりだ(涙)
担当ではないPTさんは朝早くに呼んでくれる。
縮んだ筋肉は、関節が痛んで弱ったことが原因でなっているものは、筋力が回復してこないとなかなか伸びてきてくれないみたい。筋力をつけようと連日トレーニングに励むより、筋肉に疲労がたまらないように休みの日も入れてあげたほうがいいと言われる。
はっはぁ?ん、なるほど・・・気になる下腹を引っ込めようと一日中暇があったら腹筋運動したりしても効果はさほどではないのだな・・・
昨日は一日、足の痛みと気持ちのダレで運動も筋トレもしてないので今日はぼちぼち再開しようかなと思う。
同室のおばあちゃんが新聞読む?と言ってくれる。
今日は休刊日だったのでは・・・と返事すると、それは昨日 今日は火曜日よ、と。
前の病院より更に日中のイベントが少なく、ナースステーションも階下で人の出入りもほとんどない
全く刺激に欠けた環境。ここでずっといると四季も時間の流れも感じないまま年をとっていきそうで怖い?
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たまには憂鬱な日だってある

昨夜は消灯後から、手術の傷跡の下半分からドレーンの入っていたあたりにかけて痛かった・・・我慢できないような痛みじゃないけど、手術して7週間がくるというのにまだ痛みが時々あるっていうことの不安でなんだか気分がすぐれない。
例によって背中の痛みで夜半過ぎからは眠りも浅く、おまけにトイレに3回も起きた(悲)
踏み込むとモモの真ん中から膝にかけて骨に響く感じもある・・・朝の回診で先生に言うと
「あんまり良くない兆候やな・・・症状のあるときは無理に荷重せずに、一段階前に戻すくらいのつもりでゆっくり進めて」
グワーン・・・
「良くない兆候」という言葉が頭の中で何度もコダマした。
気力が充実してて活気に満ち溢れているときなら、コレくらいの症状は何も気にならない程度のものなんだろうと思う。
たまにはこういう憂鬱で凹み気味の日だってあるさ。
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担当のPTさんが私用で4日間お休みだ。
月・木だけ代わりの人がリハビリをしてくれる。が、可動域訓練だけで筋トレはなし。
傷の痛みと踏み込み時の響く感じが気になって、今日は一日ベッドから
離れることがなかった。
筋トレもほとんどせず、歩いたのはトイレとシャワーとリハビリの往復だけ・・・怠惰な生活だ。
気分も沈みがちだし一日くらいはいいかっ、と思う。一日だけなら、ね。
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リハビリメニューと車の運転

介助で側臥位になることもやっと慣れてきた!
ベッドでためしに自分でやってみても、なんとなくな形でできるようになった。けど、夜寝てるときに無意識に横向きになっては困るのでできるだけベッドでするのはやめようと思う。
いつものメニューのあと、ヘルスメーターで再度荷重2分の1をチェックしてみる。ほぼ25kg前後でうまくいってる?が!立っている姿が足が開きすぎだと言われる。前医でのPTさんにも同じことを言われてできるだけ足を閉じるように意識してきたつもりだったけど、まだだいぶ開いているみたい・・・
鏡の前に立ってみると確かに^^;
意識して閉じてみるとモモの内側に違和感があり、無意識におしりの筋肉に力が入る。
PTさんいわく、おそらく筋肉のバランスが悪いのだろうと。外転筋がかなり弱くてトレーニング中だが、内転筋も緊張して硬くなっているだけで筋力自体は同じように弱っているのだろうと・・・。
そういうわけで、またしてもトレーニングのメニューが増える。座位で足をやや開き気味にし、足が閉じてしまわないように固めの枕を挟んで内向きに力を入れるトレーニング。
「この筋肉を鍛えると、この肉も(←ウチモモの肉を指差して)取れますよ」とPTさん。ははは・・・と私、苦笑。
取りたい脂肪は体中にある。特に下半身。いい機会だから少しでも足が引き締まればいいなぁ?☆
●車に乗ってみる
左足が外転位のため、車の運転席に座れるかどうかはかねてからの懸案事項。
ちょうど家人がプジョーで来院していたので試しに乗ってみることにする。座面を高くする用と、股枕用にバスタオルを沢山持っていく。ハンドルは目いっぱい高くしてシートはやや後ろに引き気味に。
左足が邪魔して(!)ブレーキに右足が届かない!
更にシートをやや引いて左足を曲げると、なんとかかんとかブレーキに届いた・・・病院の駐車場内を試運転してみる。まぁなんとか無難に運転できたが、長時間の運転は厳しいかも・・・(汗)
ベンチシートの車みたいに足元が広い車がいいのかな・・・プジョーはまだまだ乗るつもりだったからなんだかちょっと悲しかった(ガクッ)
近場ならなんとか乗ることができるかな、超安全運転なら。
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3日遅れの荷重2分の1開始

今日荷重2分の1の練習をするに当たり体重を測定・・・53.5kg、やっぱり術後増えている(涙)
荷重2分の1というのは結構術足にズシッとくる感じがする。
この3週間余り3分の1荷重できたことで、その感覚に慣れてしまっている。
リハビリ室で何度もヘルスメーターにあがったり降りたりして感覚をつかもうと練習したけれど、なかなか1回では難しい・・・明日からもなんどかチェックしていくことにする。
部屋へ帰ってふと、杖なしで両足で偏らないように立てばこれが半分なんだと気づく。はっはぁ?なるほど。でもやっぱり半分ってこんなに重いんだ・・・
筋力はトレーニングでなんとか増やしていくことはできるけど、荷重をかけていかないことには骨自体が弱ってしまう。恐る恐るでも2分の1を意識してかけていけばそのうち慣れていくのかな?
シャワーのときに、傷ではなく関節の辺りがチクチクしてちょっとドキドキした。
同室の患者さんが、ケアマネさんに来てもらって介護保険の申請を始めた。
退院後の生活はまだ想像しにくいところだけれど、屈んでお風呂やトイレの掃除とか、床の雑巾がけなんかはとてもできそうにない。家事援助を頼むか頼まないかは別にして、今後の住宅改修や日常生活用具のこともあるので申請だけは済ませておいてもよさそうに思う。
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初めての側臥位☆

昨日の受診の延長で、今日のリハビリで側臥位での外転運動が始まる。
PTさん手作りの股枕で、リハビリ室のベッドでゆっくり・・・なれた!!!
あ?何ヶ月ぶり(?)かの横向きだぁ♪
術後しばらくは傷の消毒のために先生の介助つきで側臥位にはなってたけど、枕を挟んでの側臥位は
今日が初めて!
が、中殿筋のこのか弱さ・・・
斜め後ろに持ち上げる感じで、といわれるけど、自分で最大限の力を入れてもどうも足はビクとも動かない(汗)まだまだ訓練が必要だわ
でもって、この側臥位の訓練に私もPTさんも必死で、荷重2分の1の練習をするのを忘れていた!
ははは(汗)明日は忘れないように言わねば?
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術後6週間と1日 受診の日

朝食後すぐ入院中の病院を出発!受診先の病院での滞在は9時過ぎから12時前まで・・・
外出先がたとえ病院でも気晴らしにはなるのだぁ☆
●3週間の節目の受診日
術足の荷重を進めるための節目受診です。右股関節2方向のX線写真を撮影。
傷がちょうど真下になる角度での撮影で「痛いです?」と泣き言を言いながらの撮影で、技師さんも苦笑気味(汗)
待合室の椅子は普段座っているベッドよりかなり低い・・・が試してみると案外すんなり座れる。
いつものように「おぅ」と右手を挙げながら「どう?」と。
移植した部分も異常なし、骨頭の印をつけたところも前回の位置と変わりなく動いた様子もなし。手術したところに関しては異常なしなので、術足の荷重も2分の1にアップすることに!
入院先のPTさんから聞くように言われていた階段の練習に関しては「まだ」と。
普通は健足のほうから上がるのだが、私の場合は固定していることで左から上がることが難しいので無理に今から練習することはない。ただ年齢的にまだ体が柔軟なので、少しの段差などは器用に上がることができるのでそれは無理しない程度にかまわない、と。
車の運転OK(座面を高くして必要以上に股関節が屈曲しないように注意)
プールOK(胸まで水につかると浮力で足にかかる体重は2分のになる)
要するに荷重2分の1さえ守ればなんでもしていいよ?といういつも通りの指示。
受診がお昼までかかったので、帰り道のCAFEでランチ☆
その後、開業する脳外科の先生との約束があるのでハローワークへ行く。入り口のタタキ(?)は四角いタイルを敷き詰めたもので、雨のこんな日は松葉杖が面白いように(汗)ツルツルすべる。
おかげで1?2回、右足に全荷重×1.3倍くらいの重みがかかったよ^^;
そしてかねてより念願の美容室でカットとカラーリングをしてもらい、夕食に間に合う時間に病院へ帰る。
家へ帰ってもいいのだけれど、結局階段が上がれないことには家での生活は無理。もう少し筋トレに励んで右足がしっかり自分のものになってからのほうが無難なんだろうなぁ・・・
家だと筋トレサボりそうだし。
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モチベーションのこと

筋力維持・増強や良肢位保持、体重のコントロール・・・
手術を終えても常に心がけていかなければならないことたちだ!
ただ、その方法をわかっていることだけではダメで、常に気持ちを保ちながら
努力していく必要がある・・・はっきり言って自信なし(シュン↓)
回診の時の簡単な徒手筋力テストで「普通の人の6割あるかないかくらいの筋力」といわれ
当然のことだけど道のりの長さを改めて実感する・・・まぁ、術前は限りなくゼロに近い筋力だった
から私としてはかなりな前進だと喜ぶべきなんだけどね。
そんなときにあればいいもの
・ポジティブな同病の仲間
・適切な参考書(私の場合は医療従事者用の手術前後のマニュアル本)
・ネットで見つけたさまざまな“ためになる”サイト
・悩みやちょっとしたことを相談できるひと
何事にもいえることだけど、一人で悶々と、フツフツと、コツコツと、やってても
孤独の沼に落ち込んでいくだけ。
街で歩いていると、こんな病気を持った人間は世の中で私一人なんじゃないかしら?なんて
錯覚に陥ってしまうけれど、病院に入院すれば周りは同病者ばかりだし、コミュニティサイトに
参加すれば同じような病気の人たちと小さな悩みも共有できる。
いろんな所に出かけていくことや、いろんな人と出会えることは、病気の悩みを解決するため
だけでなく、人生を豊かにしてくれるさまざまなものを得られる(ように感じます)
変形性股関節症の会 のぞみ会
変形性股関節症の人が、この病気について正しい知識を得たい、また同じ病気の仲間と情報を交換し、支えあい励ましあっていきたいと呼びかけ創設された患者会です。
(現在は全国で12支部)
機関紙の発行・講演会や講習会の開催・専門医による医療相談などさまざまな活動を行っています。
人工股関節ってどんなものですか
ジョンソン&ジョンソンが専門医の監修で作ったサイト
人工関節の理解から手術、リハビリ、日常生活での注意まで簡潔にまとめられています
基礎知識 人工股関節ガイド主に手術にまつわるさまざまなこと、人工股関節の種類や手術手技などについて
きれいにまとまられています。
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術後5週間目(8/29)

全病院でもそうだったけど、年配(70歳以上)の人たちと同室でいることは
いろんな意味で勉強になってきた。
私とは一世代や二世代上の人としてのいろんな意見、戦後の混乱期を乗り越えてきた苦労話やいろんな現実、農家に嫁いだ苦労や喜び・・・異世代の人の話はすんなり心にしみこんでいくような不思議な力がある。
が、
ここでの勉強はちょっと今までと違う・・・斜め向かいのベッドの人は、考え方の根本がネガティブで口をあけたら耳をふさぎたくなるようないやな内容ばかり。
お嫁さんの話も誉めてるのかけなしてるのかわからない、入浴の順番が後回しになった、どこそこの人は頭が弱い、階下の人たちはみんな声が大きくてうるさい、何を言っても「あぁ・・・またか」と思うような内容ばかりだ。
しかし反面教師としては十分すぎる存在だ。
ネガティブになりがちな私の思考。人にこんな風にいやな思いをさせてはいけない!と思わせくれる。
人生すべて勉強だ。
●回診
昨日PTさんに言われたとおり、ベッド上でも筋トレを頑張るように言われる。どんなに頑張っても1ヶ月くらいはかかるだろうから、のんびりやりましょうと。
・・・そういわれると俄然やる気が出て「なにくそ、1ヶ月かかるなら3週間で筋肉つけてやる?」と思うのが私である。ついでに腹筋運動も加えて下腹にも渇をいれてやるぞ!
膝の痛みのことを伝えると、翌日に痛みが残るほどするのはやりすぎだから、痛みがあるときは無理せずにちょっと控えたほうがいい・・・ただし、大腿四頭筋は膝を守るためにも鍛えたほうがいい筋肉であるとのこと。うっす!頑張りますっ!
●初めての・・・
今日初めて自分ひとりでシャワーをすることができた。
準備物は重くならないように必要最小限にし、リーチャーも忘れず持参。1階の広いお風呂では移動に困ったので、4階の内風呂と同じ広さのお風呂に行くことにする。万が一ズボンを自分で履くことができなかったときのことも考えて、看護師さんに予めお願いしておく。
浴室内だけでなく脱衣室にも手すりが付いていることが今の私には必須条件だ。
ここのシャワーチェアーも座面の高い背もたれつきタイプ。座ったときの座面の横幅も広く安心感がある。
脱衣室の椅子がパイプ椅子で、座ったとき一瞬ドキッとしたが、なんとか着衣も自分ひとりで完了!ちょっと自信が持てた!

術後34日目(8/28)

窓から見えるお屋敷
外の道路に向けて3mはありそうな石造りの塀構え
普段は来るまで通りがかりにちらりと見る程度だったけど、4階のこの部屋からは家の裏側の塀際が垣間見える
今朝はちぎれんばかかりに尻尾を大きく振りながら餌を食べているドーベルマン(!)を3匹発見!
こういうお屋敷は番犬もすごいのね・・・
昨夜は夢にまで見たチョコレートを食べたおかげか、消灯時間から朝方までトイレにも目覚めずに眠ってた・・・悪夢はたくさん見たけれど^^;
あい・らぶ・ちょこれーと
体重管理の大敵だけど
●回診
股関節の外転がわるいなぁ、もっと練習しないと・・・と言われる。
って言っても、膝曲げた状態で外転させるのはなんでか股関節が痛いような気がして怖くて今までも無理なことはできなかった(PTさんも無理はしなかった)
術前に比べるとこんなに開くのになぁ・・・
私の目指すのは「完璧」じゃぁないんだよ?
●リハビリ
今度の病院での担当は、めがねの女性PTさん。
なかなか厳しいぞ?筋トレも可動域訓練も!可動域訓練でいたい思いをしたのは初めてだ。
赤いチューブを持たされ「お部屋でも筋トレしてくださいね?」「・・・はい」
結果、膝の痛みでシップのお世話になることに。
いったん傷めてしまった膝は急にはよくならないよね。リハビリの障害になりそ・・・
家に程近い今度の病院
そのせいかお見舞いの人が増えた!うかつに昼間から布団かぶって寝てたり、大股ひろげて体操したりはできなくなる。
しかしこの睡魔・・・あれだけ夜も眠ったのに、ちょっとリハビリしただけとかエアコンで体温下がっただけでこんなに眠くなるのね
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術後4週間め(8/22)

入院して最初の予定では計画書に「1ヶ月」と書いてあった・・・
が、使用した人工関節の種類のために荷重がなかなかかけられずに焦りがどんどん膨らんでいく
よしっ!
今日は火曜日。主治医が総回診する日。今日こそハッキリ(いや、やんわり^^;)聞いてみよう!
●総回診
「慣れた?」と主治医。「3分の1に?なら慣れました。ひじと腰が痛いけど」
(意を決する)
今後の見通しはどうなんでしょう?(実際はタメ口だけど)
術後3週目から荷重3分の1
術後6週目で 荷重2分の1
術後9週目で 荷重3分の2
術後12週で  やっと全荷重
全荷重を待たなくても他院へ転院することは可能だし、守るべきことさえきちんとできれば入院している必要もない。ただ今は「待って」いるだけだから・・・と。
ざっと計算してクリニックで仕事を始めるのに間に合わないんじゃぁ・・・と心配になったけど、ここはとりあえず自宅近くへ帰ることのほうがまずは大切だ。家族と相談していいか主治医に確認し、自分の中では転院の方向で考えることにする。
●リハビリ
「いつでも帰っていいと言われたようですね」と、PTさんのほうから切り出される。日常的に人工関節の手術をしてる病院ではないのでリハビリの方法なども不安が残ることを伝える。
術前の状態からずっと見てくれているPTさんから離れることはほんとに不安・・・
●相談の結果
土曜日に近医に転院することに決める。師長さんに伝える。
師長さんは病室のメンバーが高齢者が多いことを気にしてくれていた様子。同年代の人も同じ部屋に入ってもらったんだけど・・・と昨日きた同室のTさんのことを言ってくれる。
私的には同室者が年配の人ばかりでもさほど気にならない。人工関節の適用が主に高齢者であることを思えば当然の事。逆にRAO(寛骨臼回転骨切り術)を受けたTさんが人工関節センターにいること自体が不自然なこと。いろいろ気を遣ってくださってた師長さんになんだか申し訳ないような気持ちになりながらも、決意は固い。
程なく手術を終えた主治医が「おうっ」とニコニコしながら廊下でこちらを見ているので直接転院の話をすると、私の希望の病院に電話で確認してくれ、土曜日夕方4時までに入ればOKと教えてくれる。
現時点で体重をかけても大きな問題は無いと思われるが、やはり念のため今から1?2ヶ月は様子を見ながら進めていくのがいいだろうと。
術後の定期健診は必要だろうが、自宅に近いところへ早く帰りたい気持ちが強いため、やや後ろ髪は惹かれるが強行することとする!
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